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2018-11-14 new

リーゼンスラロームコースに新型降雪機 アドベンチャーパウダーエリア“OMUSUBI(おむすび)”登場!

【長野】白馬八方尾根スキー場

八方尾根開発株式会社(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役:倉田 保緒)及び白馬観光開発株式会社(本社:同村、代表取締役社長:和田 寛)が運営する 白馬八方尾根スキー場 は、2018-2019シーズン、八方尾根を代表するコース“リーゼンスラロームコース(全長約3,000m、標高差約800m)”への新型降雪機投入と、アドベンチャーパウダーエリア“ OMUSUBI(おむすび) ”を新設する。 シーズン初めの降雪不足の解消! (写真は、Snow Maker社WEBサイトより) リーゼンスラロームコースへ設置する降雪機は、最大降水量が630L/分(※)のSnow Maker社製ファンタイプ13台、スティックタイプ2台の 合計15台 。これらの投入により、シーズン初めの降雪不足の解消が見込め、クリスマスや年末年始を前に、12月15日からリーゼンコースが全面滑走可能になる(予定)。 ※Snow Maker社資料より。寒冷地仕様の場合。 ダイナミックな斜面で極上のパウダーを満喫 白馬八方尾根スキー場中腹に新設するアドベンチャーパウダーエリア“ OMUSUBI (おむすび) ”は、近年、外国人のお客様を中心に人気の高い、未圧雪、新雪エリア。“おむすび”エリアは、事前にパトロールにより雪崩の発生を抑制する取り組みが行われ、超上級者向けの非圧雪エリアとして、ダイナミックな斜面で極上のパウダーを安心・安全に楽しめる新エリアとなっている。...

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